2006.10.16
治療例5を追加

2006.1.20
治療例4を追加

2005.9.10
治療例3を追加

2004.6.10
治療例2を追加

2004.2.10
治療例1を追加

 




 義歯をお使いの方のなかには、あまり快適ではなかったり、
よく合わないとご不満を お持ちの方も多いと思います。
義歯は複雑な口腔内に装着して機能させる人工臓器です。
その方のお口の中の環境・条件をしっかりと診断し、
適切な前処置と設計によって作製する必要があります。
そのようにして作製された義歯は快適な食生活への大きな味方になるはずです。

治療前の様子です


装着される義歯です


治療後の様子です



このような悲惨な状態の方でも、患者さんご本人の努力、協力と
私たち歯科医療スタッフの助力で快適な食生活の再現が可能となります。
当クリニック歯科医療スタッフは様々な治療法を用意し
皆様の期待に応えたいと思っております。

治療前の様子です
 
   

術後の様子です
   
   

義歯装着後の様子です
 
   

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コーヌス・クローネと言う装置を用いた義歯を御紹介いたします。
内冠(歯に被せる金属部分)と外冠(義歯側に付く歯冠形態部分)の嵌合力により
義歯を固定する方法です。しっかりと安定し、義歯特有のバネはありません。
極めて快適な義歯となります。
(この例では、一部にインプラントを用いボールアタッチメントも併用しています。)

治療前の様子です
 
   
 
     

術後の様子です
 
     

義歯装着後の様子です
 
   

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この例は、単純に義歯治療のみではなく、 下顎はインプラント治療、
上顎は義歯治療(コーヌスクローネ)、その他に歯周治療、
咬合治療の複合的治療が必要であった例です。
複雑で難易度の高い治療も、各段階の治療をひとつひとつ
確実、正確に行うことが良い結果につながります。
しかし、何よりも患者さん自身の協力によるところが大きな要素を占めます。

治療前の様子です
   
 

術後の様子です

 
 
   
 
     


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審美的な配慮と安定性を考慮した総義歯をご紹介します。

旧義歯を示します 特に下顎義歯の安定性に不満を持たれて受診されました
 

治療用義歯を用いていただきます
 
 


適切な印象採得(型取り)を行ないます

   

下顎の動きと、かみ合わせの位置が正確か確認します(ゴシックアーチ)
 

審美的に配慮した義歯の完成
   
 
   

適切な形態が付与され安定した義歯となっています 開口しても浮か
びません

 

特に下顎義歯は適切な義歯形態を付与してあるため、開口しても浮かびません

   
   

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