2006. 3.13
インプラント治療例6を追加

2005.10.10
CT分析ソフトを追加

2005. 7.10
インプラント治療例5(オーソアンカーSMAPシステム)を追加

2005. 6.10
インプラント治療例2(その後の経過)を追加

2003.9.6
インプラント治療ページ
UP



 インプラント治療は、失われた歯牙を人工の歯根(チタン合金製)で再建する方法です。隣在する健康な歯を削ることが避けられる利点、かみ合わせの崩壊を防止できる利点、すでに崩壊したかみ合わせを回復できる利点、義歯の安定化が得られる利点、審美的な外観が得られる利点等、数々の利点を備えている、現在の歯科医療ではなくてならない極めて有用な治療法の一つです。


インプラント治療を安全に行うため、当院ではCT分析ソフト(SimPlant)を用い
診断、シミュレーションを行っております。
以下の画像のように詳細な情報が得られることがお分かりいただけると思います。
















   

その後のメインテナンス時の様子
 
 

戻る


義歯の安定化を目的にインプラントを用いた例

   
 

治療前   
   
  

   
 
治療後  


 
治療後X線写真
(右下に2本のインプラントが埋入されています)
 
インプラント埋入部
(右下に2本のインプラントが埋入されています)

戻る


多数の歯を失われてお困りの方も、インプラントの有効利用により
     咀嚼機能を回復することができます。

   
 
   
   

治療前   

  
   
   
   
治療後    


 
治療後X線写真
 

戻る


当院では矯正専門医と連携して、矯正用プレート
「オーソアンカーSMAPシステム」の応用もおこなっております。

 
 
 

 

 
  

戻る


臼歯の欠損でみ咬み合わせが低下し、前歯へ障害が出始めた状態です。
インプラントを用い臼歯の咬み合わせを確保し、咬合崩壊を防止した例を示します。
治療に当たり、様々な口腔外科的手技を併用しました。
(口腔外科処置参照)多数の歯を失われてお困りの方も、インプラントの有効利用により咀嚼機能を回復することができます。

   
 
   

治療前   

  
   
 
 
   
治療後


Copyright (C) 2003 KURASHIMA Dental Clinic. All Rights Reserved.